
マイカー通勤自粛によるCO2削減の取り組みで、環境に優しい企業運営で社会に貢献しませんか?
契約送迎バスについて
THE CONTRACTED SHUTTLE BUS
契約送迎バスのご利用例
契約送迎バスとは、一定期間、貸切バスをお客様専属の送迎バスとしてご契約いただくバスです。

従業員・社員の送迎に

工場・現場視察の送迎に

繁忙期の臨時社員送迎に

イベントのピストン送迎に
契約送迎バスはトラブルに強い

契約送迎バスは、トラブルに強く、運行が止まることはほとんどありません。
送迎で一番困るのは「運行」が止まることです。
- 「朝夕の従業員の送迎で、もしバスが故障してしまったら…」
- 「一人しかいない送迎バスのドライバーが体調不良で休んでしまったら…」
自社で運行している場合、送迎バスの運行はストップし、従業員に大変な迷惑がかかってしまいます。
しかし、契約送迎バスであれば、運行がストップすることはありません!
契約送迎バスだと、車両の差し替えが可能!
車両が故障したり、事故にあってしまったりしても契約送迎バスであれば別の車両で運行可能です。事故処理は大変な労力です。
自社バスだと事故にあった場合、事故処理をすべて自社で行う必要がありますが、契約送迎バスであれば、当社で対応を行います。
また、担当ドライバーが体調不良で休んでしまっても、別のドライバーが運行対応します。
契約送迎バスのその他メリット

プロドライバーの安全・安心走行
営業車登録済みの車両でプロのドライバーが運転いたしますので、お客様は安心してご利用いただけます。
バス会社が保険に加入しており、万が一の場合でも迅速に対応いたします。

経費削減
自社送迎の場合、車両コストや維持管理費、人件費など膨大な費用がかかります。
契約送迎バスはそれら費用一式が含まれており、定期契約で大幅にお安い価格でご案内いたします。自社でバスを保有した場合は事情によりバスを使わなくなった場合でも所有が残りますが契約送迎バスではそのようなムダも発生いたしません。
契約送迎バスはそれら費用一式が含まれており、定期契約で大幅にお安い価格でご案内いたします。自社でバスを保有した場合は事情によりバスを使わなくなった場合でも所有が残りますが契約送迎バスではそのようなムダも発生いたしません。

労務削減
契約送迎バスを利用すれば、自社で車両を所有する必要が無く、運用負担がありません。
車両のメンテナンス、ドライバー教育や車両を所有するための面倒な手続きもありません。
車両のメンテナンス、ドライバー教育や車両を所有するための面倒な手続きもありません。

福利厚生
社員送迎バスの場合、貸切ですので外部の人は乗車できません。外部と比較した際の優遇など、企業への忠誠心も高まります。

CO2削減
企業の社会貢献として、マイカー通勤自粛によるCO2削減。これも一つのエコだと考えております。

万が一の時でも素早く対応
もし自社所有のバスが事故を起こしてしまった場合、その処理で大変な労力がかかります。
契約送迎バスなら、代わりの車両の手配もスムーズに行います。早朝、深夜などの運行でも、安心してご利用いただけます。
契約送迎バスなら、代わりの車両の手配もスムーズに行います。早朝、深夜などの運行でも、安心してご利用いただけます。
契約送迎バスの料金について
FEES
料金について

「運行時間」「バスの種類」「走行距離」「日程」によって異なります。
※国土交通省の運賃・料金制度を基に料金を算出しています。
※国土交通省の運賃・料金制度を基に料金を算出しています。
契約送迎バスの料金は、お客様ごとのご利用内容によっても異なりますので、必ずお見積りが必要となります。
お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
ご相談だけでも結構です。お客様に合ったご提案させていただきます。
ご契約について
「繁忙期だけ1台増車したい」「平日は中型バス、土日はマイクロバスにしたい」など自由に設定可能です。詳しくは以下の表をご覧ください。
契約形態 | 一般貸切契約 |
契約方法 | 「貸切送迎バスの利用料金」×「利用日数」 |
契約期間 | 1週間程度~ |
お問い合わせから運行開始まで | 1週間程度で運行開始が可能 ※ご利用の内容によりますので、お問い合わせください。 |
バスの車両 | ご契約者様専用ではありません。ご契約者様が利用していない時は、他の送迎で利用します。 |
各種変更 | 増減便、車種変更、運行ルート、日程、出発時間など、事前にご連絡いただければ、変更も可能です。 |
公共交通利用で温暖化防止
PREVENT GLOBAL WARMING
エコ通勤について
エコ通勤に取り組む企業が増えています。
エコ通勤って?
通勤手段をマイカーから、より環境負荷の少ない電車やバス、自転車、徒歩などへ転換する取り組みのことを指します。
地球温暖化防止、渋滞緩和、事故の削減などのほか、地球の活性化につながることもあります。
※1人を1km運ぶ際に排出される二酸化炭素量は、自家用車165gに対して、バスは48g(自家用車の3/10)、鉄道は18g(自動車の1/9)です。(2009年度比較)
エコ通勤のメリット

地域にとって
- 周辺地域の通勤時間帯の渋滞緩和が期待できます。
- 公共交通の利用者数の増加、公共交通サービス水準の向上等が期待できます。
- 地球温暖化防止に寄付します。

事業所にとって
- 企業イメージの向上が図れます。(環境配慮行動としてISO14001、CSRへ位置づけ)
- マイカー通勤者のための駐車場経費の削減、所有地の有効利用につながります。
- 従業員の健康増進、通勤時の事故減少、定時出勤等に寄与します。

従業員にとって
- 公共交通や自転車、徒歩での通勤は、健康増進にも役立ちます。
- 渋滞に巻き込まれず通勤できます。
- 交通事故にあう確率が低減し、安全に通勤できます。
